9 posts categorized "Il Volo(イル・ヴォーロ)"

December 13, 2017

IL DIVO セバスチャンの初ソロ来日公演の記事(朝日夕刊)

今日の朝日新聞夕刊6面の右上に、
「セバスチャン・イザンバール」という見出しの公演の宣伝記事。
なつかしい名前に目をひかれ詳しくその記事を読みました。

私は名前を「セバスチャン・イザンベール」とばかり記憶してましたので
違う人なのかな・・・と思いましたが、見出しの「from IL DIVO」で、
「やっぱり、あのセバスチャンだ!!!」と思いました。

その記事によると、セバスチャンが初ソロ来日公演を
来年の2月14日、渋谷のオーチャードホールで行うそうです。

あいにくその日は水曜日で、平日は仕事で行ける自信がないので、
チケット予約はしませんが、もしこれが土日だったら、絶対、
すぐにチケット予約をしたでしょう。

「セバスチャン・イザンバール」
この方は「引き出し」が多い人だと従来から思っていますので、
単独公演でもきっといろんなパフォーマンスが楽しめたでしょう。


「IL DIVO」は、2003年の結成、と今日のその記事にありますが、
デビューはたしか2004年です。
私が「IL DIVO」を知ったのはその翌年の9月でした。

日曜出勤の職場でFMラジオを聴いていて、
夕方の番組で彼らのデビュー曲とインタービューを偶然耳にしました。
その番組のMCのコメントも、今でもしっかり覚えています。

そしてその番組のすぐあと、ネットで検索して彼らの情報を探り当て、
翌日(たしか祝日でした)、横浜のレコード(CD)ショップを何店も訪ね、
彼らのレビューCDをゲットしたこともマザマザと思い出します。

★その時ゲットした「IL DIVO」のCD-ROM
Ildivo

スペイン・スイス・フランス・アメリカと、出身国が異なる彼ら。
共通語は英語です。それも、彼らにひかれた理由の一つです。

それに何といっても、当時全員30代だったと思いますが、
それぞれ、それなりに実力をもって活躍していた彼らが、
サイモン・コーウェルによって結成されたユニット。

最近、このブログで紹介している「イル・ヴォ―ロ」との大きな違いは、
ここにあると思います。

現に「IL DIVO」はほとんどの曲が四声で、重厚な響きがあります。
しかし「IL VOLO」はまだまだ若い20代前半ということもあるでしょう、
彼らの曲のほとんどは、ソロを数節ずつ交互で歌うという構成です。


「IL DIVO」と「IL VOLO」、次元は違いますが、
芸術という意味で、それぞれ今後の更なる進化を期待したいです。


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December 06, 2017

「イル・ヴォーロ」の記事が日経新聞夕刊に掲載されていました。


今日の日経新聞夕刊の16面に「イル・ヴォーロ」の
カラーの写真入り記事が掲載されていました。

●2017/12/6付日本経済新聞 夕刊
20171206ilvoro

(著作権の関係であえて小さく記事を掲載しています)

記事本文は下記のサイトから、上記の記事が閲覧できます。
★「若い聴衆に響く音楽を」
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO24281350V01C17A2BE0P00/

登録が必要ですが、日経のIDをもっていなくても
無料で全記事が読めます。

この記事、フィギュアスケート羽生選手の
「ノッテステラータ」について一言も触れてないのが残念ですが、
「若い聴衆に響く音楽を」という視点では、
この小さなコラムで表現できているのではないでしょうか?

先週の金曜日、川崎でのコンサートの帰り道、
おばさま方に混じって、若い方も結構いらっしゃることを実感してました。

なお、彼らの新聞記事は、私にとって
これが初めて目にした記事でした。


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December 05, 2017

12月1日、川崎での「IL VOLO 初来日コンサート」の所感その2。「10秒遅れで笑いが聞こえる」のMC。

今日も引き続き、
先週の金曜日12月1日、川崎の「IL VOLO 初来日コンサート」の所感を書かせて頂きます。


今日、お昼休み、Yahoo!!を見ていると、下記のニュースに出くわしました。

★イル・ヴォーロ初来日公演 ドミンゴも絶賛した歌声&ユーモア溢れるMCで観客を魅了
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00058098-exp-musi

上記のサイトでは川崎でのコンサートをコンパクトにリポートしてあります。

「陰マイクで日本語に同時通訳されてテンポよく進むので、客席は笑顔が絶えない。」
の部分は、舞台にも登場された「ミチコさん」という方が、
イタリア語を日本語に通訳してくださっていたことを思い出します。

そのために、ムードメーカーのイニャツィオが
「10秒遅れで笑いが聞こえる」と言っていたわけです。


昨日ご紹介した映像のアルゼンチンのコンサート会場は、
「彼らが話せば即笑い」でしたので、
日本でのコンサート会場は、かれらにとって、
不思議な空間だったと思います。

しかし、さすがの彼ら。
「はい!!」ということばで、すぐに会場が反応することを
2日間の日本でのコンサートでキャッチしたようです。

そこでは、すぐに笑いの反応が起きました。


ところで、Ignazio Boschettoの「イニャツィオ」
日本人には「イグナチオ」という発音のほうが聞きなれていると思います。
四谷にあるカトリック教会も「聖イグナチオ教会」です。

Piero Baroneの「ピエロ」
これは日本人が聞きなれている「ピエール」と同じ語源だと思います。

Gianluca Ginobleの「ジャンルカ」、
これは私の推測でしかないのですが「ルカによる福音書」のルカに
類する名前だと思います。

★Il Volo
https://en.wikipedia.org/wiki/Il_Volo

まだまだ若い彼ら。後日になりますが次回は、
「コンサート会場における『イルディーボ』と彼らの違い」
という主題で書かせて頂きたいと思います。

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December 04, 2017

12月1日、川崎での「IL VOLO 初来日コンサート」の所感その1

先週の金曜日12月1日、
川崎での「IL VOLO 初来日コンサート」に行ってきました。

20年近く前まで川崎市幸区に住んでいたので、
直感で会場に行けると思っていたのですが、
だめだめ、JR川崎駅からの路地を全く間違えてしまっていて、
ギリギリ会場についてしまいました。

その「IL VOLO コンサート」。
S席とは言え、彼らの歌う表情までは見えませんでしたが、
十分、彼らの生の歌声を楽しめました。

最後はスタンディングオベーションしました。

このコンサートでいろいろ感じたこととかありましたが、
何回か分けて書かせて頂きたいと思います。

★川崎の「IL VOLO 初来日コンサート」会場内のポスター
Ilvolo

今日は、初来日ということで映像もまじえてのコメント第一報。


まず、今回の初来日のもう一つの会場のCM映像、
および日本のコンサート会場とは全く正反対の、
ラテン系アルゼンチンでのコンサート会場の映像で思ったことを書きます。


★Bunkamuraオーチャードホール「IL VOLO 初来日記念コンサート」スポット映像
https://youtu.be/2duWSlHh9S0

★IL VOLO EN CONCIERTO ARGENTINA SEPTIEMBRE 2017
https://youtu.be/5UdcTOKXa_k

アルゼンチンなのに通訳なしで会場のお客さんが笑っています。
映像の23:50から「オーソレミオ」です。

数日前の川崎でのコンサートが蘇ってきます。

でも川崎のコンサートでは、
「オーソ~レ、ミぃオ~」とお客さんに歌わせる場面はなかったです。
やはり言葉が通じる通じないの違いなのでしょうね。

なお、この映像は会場で無断で撮影したと思われる様子なので、
じきに消されてしまうと思いますが、
それにしては、音はまぁまぁなのです。

それに驚いたことに、この映像の会場では
バチバチ、ガーぁ~(というか)、
お客さんがスマホで写真や映像を取りまくっているのです。

いやぁ、驚いた。
時代?いやお国柄?
しかし、これらがSNSで拡散されるわけですから、
主催者側も、まったくお金がかからない宣伝方法となると思います。

そういえば、先日の川崎のコンサート会場でも、
私の2列前の左側の女性、どうどうと、スマホで動画をとってました。

そのときは「ちょっとそれは、ないんじゃないのぉ???」と思ってましたが、
このアルゼンチンの映像をみて、認識が変わりました。

きっと川崎のこの女性、SNSでその映像を公開するでしょう。

つまり、これからは、著作権堅持より、
お金のかからない広報・宣伝手段として、
これらの映像は、世の中に認知されるのではないでしょうか?

なにしろ主催者や広報側は記事を書かなくてよいし、
その映像の多さほど反響は輪をかけて広がっていく、
それこそ、新しい時代の広報・宣伝方法となるのではないでしょうか?

それにしても、「オーソレミオ」やっぱり彼らの最高の曲です。
Il Volo - 'O Sole Mio
https://youtu.be/lw3c5d3aBSE

IL Volo - 'O Sole Mio. March 4, 2017
https://youtu.be/GRMsreMk4Dk
かれらは英語でMCしています。

なお、川崎の会場でのオーソレミオは、
テンポがアダージオのゆっくりした曲想で歌われました。

川崎のコンサート、まだまだ書きたいことが一杯あるのですが、
それは後日とさせていただきます。


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November 28, 2017

盛り上がることはいいこと、今日も「イル・ヴォーロ」のこと。

ヤフーのニュースを見ていると、チラチラと
「イル・ヴォーロ」のニュースを見かけます。

今日はイタリア大使館での記者発表の様子。

そうです。イタリアという国。
G7の一国です。
現代において、経済的にはパッとしませんが、なにしろ、
芸術において、そして「プロトコール」において、
ゆるぎない世界における大国です。

今、念のため「G5」でネット検索すると
イタリアが「なんで自分の国を差し置いてG5なのか?っ」て抗議したらしく、
その結果、カナダも含む「G7」になったとのこと。

プロトコールにおいては、このブログでも随分前に紹介しましたが、
寺西千代子著「世界に通用する公式マナープロトコールとは何か」
(文春新書刊)読んで知ったのですが、
イタリアはこのプロトコール(国家間で守るべきエチケット)では、
いまだ筆頭国らしいのです。

そのイタリアの3人の若者。

彼らとの最初の私の出会いは、もちろん、
羽生選手の「ノッテステラータ」。
曲紹介のとき、「イル・・なんとか」と紹介してますが、
「イル・ディーボ」とは全く声質が違う・・・。

そのあと、検索しまくって、探した「イル・ヴォーロ」。

このブログでは「イル・ディーボ」と「イル・ヴォーロ」の違いなど、
紹介もしています。

とにかく、
フィギュアスケートにおける歴史に残る芸術作品、
羽生選手の「ノッテステラータ」は、
「イル・ヴォーロ」の歌曲があってこそ!!!
この2つの芸術の融合。
そして、その彼らの生の演奏を数日後に聴ける!!!

リスナーは、もう羽生選手の「ノッテステラータ」を
ネット上で何百回となく見て聴いているので、
それはそれは、生の演奏の期待はたかく、
いかにそれを舞台で生で再現してくれるか、
あるいは音響装置等でオジャン!!になってしまうのか、
今からドキドキです。

★羽生結弦選手の演技ささえたイタリアの20代3人組「イル・ヴォーロ」とは?
https://thepage.jp/detail/20170720-00000003-wordleaf

この記事にもあるように、やっぱり彼らの発端「オーソレミオ」。
この曲も、生の彼らの歌声に期待しています。

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November 27, 2017

今日も、イル・ヴォーロの話題。来日した彼らのインタービュー記事を見ながら、、、

今日、会社でヤフーのニュースチェックをしていると、
下記の記事に出くわしました。

★イル・ヴォーロが羽生結弦へエール「ダンスと音楽が一緒になった素晴らしい演技を見せてほしい」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000552-sanspo-ent

羽生結弦選手のエキシビション曲「ノッテ・ステラータ(星降る夜)」の話題にも触れています。


このブログでも私は、
・羽生選手の「ノッテ・ステラータ」は芸術作品。
・イル・ヴォーロの「Notte Stellata(The Swan)」をそのまま使っている。
・この曲は、タラソワ氏が羽生選手に「踊ってみて」と紹介した曲。

タラソワ氏の解説を翻訳してくれている映像を見つけました。

★タラソワ氏の解説が入った羽生結弦選手「ノッテ・ステラータ(星降る夜)」
http://ceron.jp/url/www.nicovideo.jp/watch/sm30212238
タラソワ氏は「この曲を偶然聴いて、彼に贈ったの」と発言しています。
(1:08のところ)。

「日本人の女子たちが廊下で『この音楽をありがとう』と言ってくれて
とても嬉しかった」ともタラソワ氏は言っています。(5:31のところ)

上記のURLはニコニコ動画の映像ですが、視聴者のコメントも面白いデス。
また、私と同じくこの演技をみて感激している人がほとんどというのも
共感できて嬉しいデス。


私の夢。
イル・ヴォーロが生で歌いながら羽生選手が演技するのを見ること。

とにかく、この演技、音楽とスポーツが融合した永遠の芸術作品と思っています。

ああ、12月1日、川崎のコンサート会場で、イル・ヴォーロは
どんなにして歌ってくれるのでしょう!!!

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November 25, 2017

いよいよ、数日後に迫った「IL VOLO」の初来日コンサート。

昨日11月24日の午前8時ごろでしょうか?
このブログに沢山の方がアクセス頂いたようです。

いろいろアクセス記録を分析すると、
どうも「IL VOLO」の私の記事を見に来ていただいたようです。

今日、たまたまTBSを見ていると、
「IL VOLO」のコンサートのCMを流していました。
コンサートまであと数日というのに・・・・。

チケット、売れてないのかな・・・
このとき、羽生結弦選手の「SWAN」の曲を流せば
もっと多くの人の関心をひくのに・・・・とも思いました。

彼らの2016年の映像をご紹介。
★彼らのオリジナル曲と、
なんとプラシゴ・ドミンゴ自身も一節を生で一緒に歌っている
歌曲もある映像です。(その曲名が思い出せない・・・)
IL VOLO, DVICIO AND PLACIDO DOMINGO
https://youtu.be/S3ThrpoSbE4


前にもこのブログでご紹介していますが、私が
彼らの映像でもっとも好きなのは、彼らの若いころのオーソレミオです。

★Il Volo - 'O Sole Mio

さすが、イタリアの人が歌う本場のオーソレミオ。


チケットを取っている12月1日、川崎のコンサート。

仕事で行けるかどうか、きわどいところですが、
なんとしてでも、彼らのカンツォーネ、
そして、なんといっても、
羽生結弦選手の芸術ともいえる演技の音楽、
「Swan」を生で聴きたいと思っています。


彼らはまだまだ若い20代前半、
これからも、たくさん経験を積んで、
さらに芸術を磨いてくれると信じています。

YouTubeで彼らのいろいろな映像を見ていると、
コミカルなコンサートも結構あるようです。


英語がほとんど通じず、また、
ラテン系とは全く違う雰囲気の日本でのコンサート。
とまどう部分が多いのでは??!!

しかし、日本人はしっかり「芸術」を受け止めます。

日本の舞台で、しかも日本の第一日目の東京に続く、
2回目のコンサート、どう化学反応するのか・・・、
これも見どころのひとつと思います。

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September 03, 2017

IL VOLOの日本初来日。でも東京は売り切れ、なので川崎公演をゲットしました。

「IL VOLO(イル・ヴォーロ)」は、このブログで何回かご紹介しました。
イタリアのテノール3人ユニットです。

このグループを知ったきっかけは、
羽生結弦選手の2016Exivision「Swan」。
サンサーンスの原曲とは言え、
とても優雅な演奏が気になり
ググったら彼らの名前が出てきたわけです。

ところで、昨日、生協の注文書を書いていたら、
チラシに「IL VOLO」チケット販売が掲載されていました。

それで、今日ネットで調べたら、日本公演は、
東京(11/29)と川崎(12/1)の2回だけの公演ということがわかりました。

両方とも平日なので仕事の帰りでは東京のほうが都合がいいです。

しかし、東京公演はすでにソールドアウトでした。
それで、開演には遅れる覚悟で、川崎の公演を予約しました。

そのコンサート会場「川崎市スポーツ・文化総合センター」は、
今建設中で、オープンは来月のようですね。

★川崎市スポーツ・文化総合センターのサイト
http://acxs-kawasaki.esforta.jp/
愛称は「カルッツ川崎」と決まったとか。

川崎市にはここ横浜に引っ越す前に、10数年間住んでいて、
さらに今も毎日電車で通過しているのに、
こういう施設が建設中とは知りませんでした。

このサイトには、IL VOLOの「日本のファンへのメッセージ」があります。
★IL VOLO  Notte Magica ~魅惑の夜~
http://acxs-kawasaki.esforta.jp/performance/1289/
56秒くらいの動画で、彼らは英語であいさつしています。


★IL VOLOの公式サイト
http://www.ilvolomusic.com/

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November 05, 2016

Il Volo singing Notte Stellata. ついに歌っている映像を探し出しました。

Il Volo、
さすが、情熱あふれるイタリアオペラの地で育った、
若さみなぎる彼らです。

彼らのオペラやカンツォーネの名曲を、
ネットで探しまくりました。

★Il Volo singing Notte Stellata.

羽生選手の「ノッテ・ステラータ」とほぼ同じ構成の生演奏です。

★Il Volo Notte Stellata (The Swan)

この映像は、上のと同じですが、音が少し良いようです。

★Notte Stellata - Il Volo en Caracas, Venezuela

ベネズエラ公演の映像です。
バレリーナが踊る白鳥を見ながら歌っています。

★Il Volo - Ave Maria (Concerto di Natale 2014 al Senato)


★SURRENDER - IL VOLO with mini Piero boy - ATLANTIC CITY 2016

メンバーの一人、ピエロと同じ赤い眼鏡をかけた男の子が
舞台に登場する楽しい映像です。


★Il Volo no Fantástico - Una Notte Magica - Tributo ai Tre Tenori (con sottotitolo in italiano)

プラシゴ・ドミンゴと共演の舞台ほか、
カラカラ広場の三大テノール(パブロッティ、カレーラス、ドミンゴ)の
演奏会の映像と音声が随所にちりばめらてます。


★Ignazio Boschetto Il Volo funny moments/momentos graciosos

この映像は、メンバーの一人、イグナチオが中心の映像ですが、
彼が35キロ減量できている過程もいろいろな映像で推測できます。


彼らは英語もペラペラです。

フィギュアスケート世界記録保持者の羽生選手が
彼らの曲を使ったことにより、
きっと世界的にメジャーなアーティストになるでしょうね。

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