27 posts categorized "「横浜」"

April 03, 2018

駅名看板が特別装飾の、「黄金町」駅(京浜急行)


昨日、このブログで紹介した京浜急行「黄金町駅」の駅名看板。
★駅名看板
Photo


それを知ったのはその前日の日経新聞
朝刊39面の「神奈川」ページでした。

「こがねちょう」と書かれた駅名看板の写真に思わず目が留まり、
記事を読んでみると、「黄金町駅」って、
京浜急行の前身の「湘南電気鉄道」の終着駅だったとのこと。

1930年4月1日開業ということらしいです。


★日経新聞
駅名標デザイン、木目調に変更 京急、黄金町など3駅
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO2881241030032018L83000/

★京浜急行ページ
湘南電気鉄道(黄金町~浦賀・湘南逗子(新逗子)駅間)開業88周年を記念して
「黄金町」「浦賀」「新逗子」の駅名看板を特別装飾いたします。
http://www.keikyu.co.jp/company/news/2017/20180328HP_17274KK.html

★はまれぽ.com
http://hamarepo.com/story.php?story_id=5895
昔の黄金町近辺の写真があります。

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March 31, 2018

「崎陽軒Walker」は「シウマイ弁当」のトリビアが一杯

昨日3月30日、「崎陽軒Walker」を買いました。
★崎陽軒Walker
Photo_4

横浜ウォーカー特別編集版で、
崎陽軒のシュウマイやお弁当の話題満載です。
(全頁カラー、112ページ)

特に面白かったのは、ひょうちゃんのページです。
これまでのひょうちゃんが勢ぞろい、
さらに製作工程も紹介されています。

★ひょうちゃんのページ
Photo_3

経木のお弁当箱の製造過程も紹介されています。

★折箱のページ
Photo_2


他のメーカーのシュウマイを食べたことがありますが、
崎陽軒のシュウマイはやっぱり一番美味しいです。

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February 12, 2018

日本生命の2月からの新CM、ゆずの「あなたにエールを」は横浜・伊勢佐木町が舞台です。

昨日、娘から電話があり、テレビで流れている
日本生命の新しいCMは伊勢佐木町が舞台とのこと。

早速、ネットで検索しました。

★「ゆず2018「あなたにエールを」篇60秒」
http://special.nissay-mirai.jp/cm/movie50.html?_ga=2.89453592.2076004735.1518362382-1736223873.1518362382

ゆずが出演しているこのCM、確かに伊勢佐木町です。

ゆずが、20年近く前まで路上ライブを行っていた、
旧横浜松坂屋の近辺が舞台になっています。

ドローンで撮ったと思われる、
「空撮」最後の画面は、右上が有隣堂本店です。

・こんなに大勢のエクストラ・・・
・いつ撮影したのだろ・・・・・・
・知っていたら、絶対撮影を見にいっていたのに・・・


以前にもこのブログで書きましたが、約20年前、
この地に娘と二人で引っ越してきた当日の夜のこと。

横浜松坂屋で買い物をし、建物のそとにでようとすると、
大勢の人がこっちを向いて路上に座って何かを待っている様子。

なにごとかと思って、私は思わず、
「なにかあるのですか?」とお一人に尋ねると、
「ゆずデス」とのこと。

それを聴いて私は「????」でしたが、
同行の娘は「ああ~!!」という反応でした。

ハーモニーがすばらしい「ゆず」
かれらがこの地で育ったことは、私の誇りです。

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January 24, 2018

穏やかで、心のこもった美しい日本語の車内アナウンスをナマで聴ける幸せ(朝のJR東海道線上り電車にて)

私はこの18年近く、毎日通勤でJR東海道線を利用しています。
最初の14年は、京浜急行線←→JR東海道線←→東京メトロ銀座線
そして最近は、京浜急行線←→JR東海道線←→東京メトロ丸ノ内線です。
それに東急東横線も月に最低1回は利用しています。
その他にも、仕事で都内の各線を多く利用しています。


そのように電車をよく利用する私は、
無意識に車内アナウンスを毎日聞いているのですが、
時々「いい意味でも悪い意味でも聴いてしまう」
アナウンスに出くわします。

このブログでは、前に一度、JR東海道線の、その時は帰りの電車の、
心温まる車内アナウンスについて書いたことがあります。

そして、今日も、その時とは別の車掌さんの
朝のJR東海道線の車内アナウンスに魅かれました。

今日も、その電車は、
いつもの横浜7時25分発の「籠原行き」でした。

横浜駅を出てすぐの自動アナウンスのあとに、
「お寒い中、電車をお待ち頂きありがとうございます。
 いつもJR東日本旅客鉄道をご利用頂きありがとうございます・・・」
というアナウンスが始まりました。

お声から察するに中年の方の車掌さんと思いますが、聞き覚えのある
「前回も素晴らしい(アナウンスだ)なと感じたお声」でした。

お話なさるアナウンス、
穏やかで美しい日本語をお使いになります。
しかもアドリブです。
といっても、その車掌さんには、
いつもお使いになる定型のアナウンスであると思います。

次の川崎駅を出てすぐでも、その車掌さんは
とても心地よいアナウンスをなさるので、
「超満員電車だけどもタマタマ川崎で座れた」私は
手帳を取り出して、メモりました。

「朝、一番の混雑時間、もう少しご辛抱ください。
 あと8分で品川です。・・・」

次の品川駅では、到着間際
「お疲れさまでした。
 ・・・・
 お忘れ物がないよう、お座席や網棚のお荷物を
 もう一度お確かめください。・・・・
 どうぞ、お気をつけて行ってらっしゃいませ。・・・」

私が下りる東京駅でも到着間際、
「・・・
 どうぞ一日お気をつけて行ってらっしゃいませ。
 ・・・」
というアナウンス。

私は今は単身ですが、
一家の大黒柱の人たちにとって、このアナウンス、
どれほど勇気づけられることか!!!

とにかく、この車内アナウンスは、
全く押しつけがましくなく、それよりも、
心のこもった美しい日本語と感じさせられます。

これを、今日は、
通勤途中にナマで聴ける幸せをモロに感じました。

確か1年前位にも、このブログで、
JR東海道線下りの若い車掌さんの素晴らしい
アナウンスについて書きました。

とにかく、私は、
通勤電車でこういう美しく心温まる言葉を聴ける
JR東海道線は、なんと素晴らしいのだろうと思います。

あえて、前回書いたことを復唱しますが、
全ての車掌さんに同じようにアナウンスしてくださいと
言っているのではありません。
むしろ、必要最低限を伝えている自動アナウンスのみの
車内アナウンスもアリです。


しかし、今日の朝思ったことは、
他の電車会社に比べて車内アナウンスの圧倒的なレベルの高さでした。

 そのレベルの高さというのは、
 個々の車掌にアナウンス内容に品位を保ちつつ、自由度を持たせている
 という点です。

世界に誇るべき日本のサービスの一つです。

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November 30, 2017

JR年末年始の新幹線予約、横浜駅は「予約制度」みたいなものがあり便利です。

現在通っている会社の社長の、
年末年始帰郷のためのJR新幹線の切符取り業務、
今年で2回目です。


昨年、行き(新幹線下り電車)は、
JR東京駅に出勤時の朝、約2時間並んで切符を買いました。


今年の行きの電車は、横浜駅の
「発売開始日の事前受付」というのを利用しました。

★事前予約「きっぷの発売開始日」の説明チラシ
Photo_2


★指定券お申し込み受付表
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この制度は横浜駅だけのサービスかもしれません。
すくなくとも東京駅ではやっていません。

上記の画像にあるように、横浜駅の「事前受付」というのは
発売開始日の午前6時から9時半まで実施されています。

私は朝はいつも横浜駅を7時半前に通過しますので、
今回はこれを利用しました。

ただし、予約がとれているかどうかは、
横浜駅の「みどりの窓口」に行って結果表をみるまではわかりません。


今日、帰宅途中、JR横浜駅みどりの窓口についたのは20時半頃でした。
予約がとれているかどうかは、下の告知紙でわかります。
私の番号は、〇でした。

★本日受付分結果表
Photo


ただし、現地にいかなくても、指定席の切符がとれているかどうかは
下記のサイトで大体予想がつきます。

★JRサイバーステーション
http://www.jr.cyberstation.ne.jp/

「空席案内ページ」で
乗車月日・時刻・乗車駅降車駅等を入力すれば、
リアルタイムで空席状況が把握できるからです。


グリーン車だったこともあり、
業務時間中に「余裕の予約状況」と察した私でした。


会社の帰り、20時半ころのJR横浜駅「みどりの窓口」は
年末年始の切符予約の時期らしい長蛇の列でしたが、
並んで約30分後に窓口で切符をゲットできました。

東京への帰りの切符もおそらくこの方法でゲットする予定です。

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November 22, 2017

今日、帰宅途中、JR東海道線が品川で停まって、そのあとの京急線・・・のこと

今日、東京駅20時22分発のJR東海道線、
座れたのでシメタ!!と、喜んだのもつかの間、
品川駅で、「横須賀線保土ヶ谷駅で人身事故発生」のアナウンス。

横須賀線で、保土ヶ谷駅だから・・・と、
東海道線はそのうち動くだろうと思っていたら、
JRの構内・車内アナウンスはいろいろ情報が錯綜してましたが、
なんでも21時40分位に動くというアナウンスに変わってきました。

「ええ??!!!」

品川駅で座れているとは言え、また、
明日が休みとは言え、1時間も待つのは・・・
と、選択肢は二つ、JR京浜東北線に乗るか、京浜急行に乗るか。

どっちにしても、このまま1時間も車内で待つのは
時間がもったいないと思い、東海道線をやっとのこさ降りました。

そして、くしくも「品川駅」だったため、私は安易に、
京浜急行を選んでしまいました。

このまま「普通」に乗っていけば最寄りの駅に着くワイ!!
ところがその選択は安易すぎました。

品川駅からの「普通」電車。
これって、「普通」どころか
「2~3駅ごとに快速・特急・急行」などを待ち合わせる
「超ドン・ノロマ」電車でした。

これじゃ、私の最寄りの駅まで、果てしなく時間がかかります。

たまらず、京浜急行の大きな駅で数回、電車を乗り換えましたが、
通常は1時間半で帰れる道のりが2時間半以上かかりました。
今回は「品川でJR京浜東北線に乗る」のが正解だったなとも思いました。

それにしても、京急のダイヤ、複雑です。

電車に乗りながら、JRのような「時刻表(京急版)」がほしくなりました。
このダイヤを設計している人は、すごい頭脳の持ち主だなと思います。

ネットで検索すると、私と同じような考えのひと、やっぱリいました

★京急本線のダイヤはステンドグラスのような美しさ
http://news.mynavi.jp/series/diagram/043/

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October 17, 2017

横浜の「崎陽軒」(きようけん)のお弁当、絶対おすすめ。外れはありません!!!

私は今の会社に勤めだして18年近くになりますが、
その間、ほとんど土日出勤してました。

その土日出勤の楽しみがお昼の横浜、「崎陽軒のお弁当」です。

土日の出勤途中、横浜駅や新橋駅で買ったお弁当、
それはそれは、コスパに優れたお弁当です。

もちろん、崎陽軒名物のシューマイも入っていますが、
なにしろ、いろいろな美味しいおかずが入っているのです。


数日前の日曜日に出勤したときに買ったお弁当、
「お弁当 秋」(税込700円)をご紹介しましょう。

★お弁当 秋
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包み紙を取ると、お箸とお手拭きと爪楊枝のセットが
目に入ります。

★お箸とお手拭きと爪楊枝のセット
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これって、とっても心憎いくらいお客様ファーストです。
700円のお弁当でこんなセットはほかで見たことはありません。

★お箸、お手拭き、爪楊枝
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そして、中身。
★お弁当の中身
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まず、一番手前の「鶏きのこご飯」。
鶏肉、ニンジン、ゴボウなどが入っています。

そしてその右隣りは、
山クラゲ・春雨・えのきだけの和え物、シイタケ、ニンジン、卵焼き。

その上は、シューマイ。
「おいしいシューマイ、キヨオオケ~ン」のCMにあるように、
崎陽軒といったらまずシューマイです。

そして、その左は・・・
鮭、その下には、写真では見えませんが、
レンコン、そして練り物?がしっかり埋まっています。

さらにその左には・・・
人参、大学芋、お漬物。

これだけのおかずが入っていて、700円は激安です。
もちろん、ごはん(うるち米ともち米)もとっても美味しいです。


お弁当は、春、夏、秋、冬と季節ごとの名前になり、
おかずの構成も変わります。


それ以外にも、崎陽軒にはいろいろなお弁当があります。

約18年間食べ続けた崎陽軒のお弁当、絶対おすすめです。

横浜へいらっしゃったら、是非、駅で、
崎陽軒のお弁当を買って帰ってください。
JR横浜駅のコンコースにもお店がありますが、
いつもたくさんのお客さんです。

店員さんのサービスも教育が行き届いています。

横浜市民として誇りたい名物お弁当です。

 ※なお、私は崎陽軒の回し者ではありません。
  単に安くて美味しいものをご紹介したいだけです。

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October 01, 2017

昨年11月からなにかと話題の「イバンカ」、ではなく「イバカン」。横浜のある地域のことだそうです。

今日10月1日の新聞折り込みに「タウンニュース」が入ってました。

いつもこのオリコミは木曜日なのに、今日は日曜日。????。
中身がいつもと違いました。
中面が関内地下街マリナード40周年記念特集のようです。

その特集記事の見出しは「"イバカン"周辺ガイドマップ」。

「イバカン」????
サンケイリビング新聞がその名づけ親らしいです。

その記事で「イバカンとは・・・」が説明されています。

----横浜の開港時にその名がついた「関内」「馬車道」、
そして1874年に生まれた「伊勢佐木町」・・・
この街を、リビング横浜Webは親しみを込めて
「イバカン」と名付けました。歴史を感じさせ、
レトロ感満載のイバカン----

「伊勢佐木町+馬車道+関内」=「イ+バ+カン」としたのでしょう。


今日届いたタウンページには、この地域の地図とともに
いろいろ観光名所が楽しいイラストで紹介されています。
私が居住するこの地区もギリギリ、その「イバカン」に含まれています。

 ただ、その地図、地元ならではの修正をお願いしたいのは、
 大岡川沿いの桜並木のイラスト、短すぎます。
 もっと地図の端まで桜並木が続く・・・が正解でアリマス。


なお、その記事にある、
「イバカン」で検索、はまだ無理です。
今日現在、ヒットしませんデス。
「茨城鑑定団神栖店」しか一覧にでてきません。


「イバカン 横浜」で初めて、記事の写真にある
「イバカン レトロ散歩」のページにたどり着きます。

★「イバカン レトロ散歩」
http://mrs.living.jp/yokohama2/sp/1709_marinard/

このページはサンケイリビングがしかけた
関内地下街マリナード40周年のプロジェクトページのようです。


ともあれ、ほんとにこの地区はレトロ満載です。
最近、意気盛んな「MM21」とは全く正反対の地区ですが、
それはそれは由緒ある名所が多数あります。

私が住んでいる建物も、実は珍しいつくりになっているのですが、
数か月前のテレビ番組で、「わぁ・・・昭和の建物・・」
とかなんとかレポーターが叫んでました・・・。

この突然名付けられて「イバンカ」じゃなく「イバカン」地区、
シリーズで名所紹介記事が続くといいですね・・・。
地元も大歓迎です。

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June 11, 2017

横浜駅西口の出口、新しい出口になりました。

今日6月11日、JR横浜駅西口の中央出口が変わりました。
JR改札口から歩くと、中央通り正面は封鎖されて、
その右横が新しく出口となりました。

先週の日曜日、たまたま横浜駅を歩いていると、
6月11日より出口が変わるというアナウンスをしていましたので、
6月10日と11日は注目していました。

★6月10日までのJR横浜駅西口中央出口
2

Photo_4

Photo_5

昨日まで出口だったこの上り階段、
一昨年の脳梗塞発症後、リハビリで、横浜駅周辺を散歩していたとき、
ゆっくりゆっくり手すりを持ちながら上がった階段という思い出の階段です。


★6月11日からのJR横浜駅西口中央出口

封鎖された昨日までの出口
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新しく開かれた出口
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横浜駅西口駅ビルについての情報、
竹中工務店そのもののHPからは情報は得られませんでしたが、
どんなビルになるのだというイメージは下記のサイトの情報から想像できます。

前回、数か月前にこのブログでお知らせした情報と確か同じと思います。

★「超高層ビルと風景写真のきりぼう」(仮称)横浜駅西口開発ビル新築工事
http://kiribou0634.blog.fc2.com/blog-entry-1934.html

★東日本旅客鉄道株式会社HP (仮称)横浜駅西口駅ビル計画について
http://www.jreast.co.jp/press/2013/20140302.pdf


あらためて見ると、10番線ホームの電車がマルマル
駅ビルの中から見えるのですね。

ということは、10番線ホーム
(横須賀線・湘南新宿線・成田エクスプレスの上り)からも
駅ビルの様子がわかるという斬新なスタイルになるのですね。

2020が楽しみです。

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January 29, 2017

舘ひろしと柴田恭兵の映画『さらば あぶない刑事』が来月17日、日本テレビで放映されます!!

昨年2016年1月に劇場公開された『さらば あぶない刑事』が、
来月2月17日、
日本テレビ系『金曜ロードシSHOW』でテレビ初放送されるそうです。

★舘ひろし&柴田恭兵『さらば あぶない刑事』2・17テレビ初放送
http://news.mynavi.jp/news/2017/01/27/215/


なにしろ、昨年の今頃、私は、2日間にわたって、
このロケ地ツアーに参加したくらいです。

沢山の『あぶない刑事』ファンと一緒に
映画ゆかりの場所を歩き回りました。

★「さらばあぶない刑事」ロケ地横浜を巡ろうキャンペーン!!のパンフレット
Hyousi


私は、このころ、脳梗塞を発病してから半年ちょっとの時期でしたが、
「大好きな横浜が舞台の映画」のロケ地ツアーに参加できて、
とっても楽しかったです。

当時、このブログでもそれらの体験をご紹介していますが、
このツアーに参加したおかげで
私は「大好きなヨコハマ」をさらによく知ることができました。


★映画『さらば あぶない刑事』公式サイト
http://www.abu-deka.com/

★ロケ地横浜タイアップ特集ページ
http://www.abu-deka.com/yokohama/index.html

「横浜」をたっぷり堪能しながら、
想定範囲外の参加応募者が集まるほど人気
のこ映画『さらば あぶない刑事』を楽しみたいと思います。

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より以前の記事一覧