67 posts categorized "心と体"

January 18, 2018

2月末退去と決定している事務所、1月中旬の今、まだ物件探しをしています。

今の職場の事務所は、2月末契約解除が決定しています。
なのに、次の事務所の移転先は、今、物件探し中です。

先週の金曜日から、今日まで連日、2~5件の物件を、
不動産屋さんの案内で見て回っています。

板橋、南阿佐ヶ谷、中延、東陽町と
東西南北、ある地点を中心に最大エリアを円にして、
対象となる、ありとあらゆる物件の内見をしています。

今日までにみた物件は、20件ほど。
明日もあと2件回ります。

不動産屋さんにいわく、
そんなに見て回る人はまず、いません!!とのこと。

なにしろ、要件が要件だけに、
なかなかぴったしの物件には、まだめぐり合っていません。

「東京都内を短期間に広範囲に歩く」初めての経験。

不動産屋さんとは物件の現地集合なので、
正確な住所を聞いて、グーグルマップをフル活用して効率よく回っています。

靴はさすがにローヒールです。
1日12,000歩前後歩いています。

しかし、なぜかちっとも痩せない。
それどころが体重は増えています。

毎日の物件探しで通常の業務がこなせず、
毎日帰宅が23時過ぎになっていて、
「食事はそのあと」というのが、
体重が増える一因とおもっています。

なにしろ、体重が増えることは、私にとって、
脳梗塞再発になるかもしれない要因の一つです。
(体重が増える=血糖値が上がる+血圧が上がる)

これに「精神的なストレス」が加わると、
たちまちアウト(再発)です。

すべて自己責任で行動しなければ・・・と、
自戒かつ「ケセラセラ」の毎日です。

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January 15, 2018

「名刺交換」で思った私の後遺症、脳梗塞を発病して2年8か月後の今。


私はこのブログでお伝えしている通り、2015年6月に脳梗塞を発病して、
この1月で2年7ヶ月目となります。

先週の金曜日、約三ヶ月置きの定期健診に行きました。

冬だからか、血圧は高めです。
そして、ヘモグロビンA1Cの値は、
前回6.3だったのですが、今回は6.8でした。

値が増えていたことは、やはり残念でした。

私は「体重の増加=血圧および血糖値の増加」という方程式で
毎日の生活を管理しています。

体重については確かに少し増えていることを自覚していましたが、
しかし、それはたった1キロ以内でした。

ところが血糖値は上昇していた・・・・。

私は、脳梗塞の再発は、
 「体重の増加+ストレス」
=「血糖値および血圧の増加+ストレス」という目安を持って
毎日を過ごしています。

「ストレス」という言葉は「とても嫌な言葉の第一位」なのですが、
脳梗塞という病気において、大きな要因らしい、ということを知って以来、
この法則を、いつも生活の物差しにしています。


そして今日の仕事の一場面で遭遇したこと、
それは「名刺交換」のできごとです。

脳梗塞発病以来、仕事が激変しましたが、
今日久しぶりに「名刺交換」という場面に遭遇しました。

「名刺入れから名刺を取り出す」この行為、
とてもモドカシサを自分で感じました。

というのは、自分の名刺1枚取り出すのに、
まだまだシビレが残る指先の反応が遅く、
体感で健康時の10倍、時間がかかっていると実感しました。

なにしろ、その1枚をつまみ出せないのです。

しかし、「右手指先の感覚が正常でない」という後遺症は、
「たった、それくらいの後遺症で済んでいる」ということに
大いに感謝という実感に浸っています。

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January 07, 2018

「傘寿まり子」引き続き、現在刊行中の5巻まで全部読みました。行動的で思いやりがある80歳の女性が主人公、プロット展開が速く、惹きこまれます。


昨日は無料の1巻を読んだだけでしたが、
今日は、残りの4巻、500円×4冊=2,000円払って読みました。
(今、考えたら、電子書籍にしてはちょっと高いかな・・・)

しかし、この主人公「幸田まり子」氏、80歳ですが、
なかなか魅力的です。

それに、この電子書籍、講談社から出ているのですが
講談社発行の月刊文芸雑誌「群像」をもじって、
この幸田まり子氏は、文芸雑誌「群星」の古くからの執筆者という設定。

現在のところ、5巻出ているのですが、
プロット展開が速く、想像を超えたいろいろな登場人物に驚かされます。
シニア問題やごみ屋敷など・・・。

行動派ではあるものの、決して図々しいわけでもなく、
その生き方に共感持てます。

それになんといったて、カラーの表紙のファッションも素敵です。
★2巻から5巻まで
20180107


数カ月おきに発刊されていて、最近は2017年の12月。
次回が楽しみです。
こんな女性になれたらいいなって思います。

なお、Yahoo!ブックストアは、Tポイントが使えます。
会社も自宅も、最も利用するコンビニは
ファミリーマートなので、しっかり、ポイント活用できています。

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December 08, 2017

脳梗塞になって、明日で2年半。まだまだ右半身のしびれはとれません。

明日は12月9日。
2015年6月9日の深夜、脳梗塞を発病して2年半になります。
左の脳に梗塞が起きたので、右半身に症状が出ました。

未だに、右手の指、右側の口元、右足のブラブラ感は残っています。

特に右手の指、なかなかシビレの範囲は狭まりません。
指先の細かいことはまだ苦手です。

この2年半で、すっこぉし、すっこぉ~しずつ、
良くなっている実感はあります。
指のしびれの範囲を長さで表現すれば、
日に数千分の1ミリずつくらい狭まっている感じはあります。

毎日それを感じるわけではありませんが、
数か月ごとに「(しびれの範囲は)少し狭くなっているカナぁ??」と
ふと思う場面に遭遇します。


2年半前、入院していた病院で、退院できるかどうかの判定の一つに、
私に目を閉じさせて「先生が、私の右手のどの指をさわっているか」
というテストがありました。
なんとか、ギリギリ、クリアしたことを思い出します。

今日もある出来事で、私の右手の指先はまだまだだな・・・と思いました。
ある出来事というのは、会社の仕事で、
20万円(1万円札18枚と千円札20枚)を
銀行の窓口で引き出したのですが、
その38枚を数えるがモタモタ。
指先でお札を掴むのに精一杯。


とはいえ、脳梗塞の病状そのものは、再発はまだ防げています。

「顕著に改善しないシビレ」。
このペースだと、一生シビレとつきあわなければいけないと思っています。

しかし、こうして、パソコンのキーボードも打てています。
これで済んでラッキーだったと思う自分もあります。

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November 20, 2017

相変わらず毎日聴いている「ラフマニノフ 交響曲第2番ホ短調作品27 第3楽章」


先月10月のある日曜日NHK・FMの「きらクラドン」の番組で出会った曲
「ラフマニノフ 交響曲第2番ホ短調作品27 第3楽章」、
相変わらず、飽きもせず、YouTubeで毎日聴いています。

パソコンで、外付けのSONYのスピーカーで、音質バッチリです。

主に、次の特徴的な4種類を聴いています。

1.指揮者?オーケストラはN響?
https://www.youtube.com/watch?v=JVcAqmyMyfU

いまだ、この指揮者と交響楽団は、誰なのか??なのですが、
オーケストラのメンバーのお顔から判断するとN響ではないかと思っています。
指揮者はいまだ不明・・・。

なにしろ、「きらクラドン」の番組で、
聴いたことがあるメロディの題名が判明したその日、
ネットで検索して最初に聴いたのがこの映像でした。
クラリネットの音が少しかすれたところがあるカナ?
と思いますが、名演奏の一つだと思います。

2.エフゲニー・スヴェトラーノフ 指揮 ロシア国立交響楽団
https://www.youtube.com/watch?v=p_WL2JIVTIE
演奏時間が17分54秒もあり、情緒的に演奏しています。
ましてやラフマニノフのお国元のロシアのオーケストラの演奏。

さらに私を惹きつけるのは、
ラフマニノフの若き日のポートレート。
きっと同時代に生きていたら、絶対私はオッカケをやっていたことでしょう。

3.アンドレ・プレビン指揮 ロンドン交響楽団
https://www.youtube.com/watch?v=mO6nBOAvx3A
演奏時間は15分44秒。
ラフマニノフの写真が次から次と表示されます。
ラフマニノフおっかけ隊として、見逃せない数々の写真です。

4.ドミトリー・キタエンコ指揮 デンマーク国立交響楽団
https://www.youtube.com/watch?v=b_Nm7Gduvho
これは全楽章の映像です。
この映像のいいところは、しっかり、
主題を演奏する演奏者を映像がとらえているところです。
画像も鮮明です。

前にも書きましたが、女性のフルート奏者は私が理想とする女性像です。


YouTubeにはまだまだ
「ラフマニノフ 交響曲第2番ホ短調作品27 第3楽章」の映像があるので、
上記4つのオーケストラの演奏にとらわれず、
よい映像(よい音質を伴うのも必須条件)を開拓していきたいと思います。

とにかく、この曲は、私にとって、
美しさ、わかりやすさ(なぜか音程が取れる)の、最高の楽曲です。

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November 15, 2017

本郷東大キャンパスの売店で売っているお弁当はやっぱり安くて美味しい。

最近私は、東大キャンパス売店で売っている「日替わり弁当」に凝っています。

会社から往復すると約15分かかりますが、
それでも買いに行きたいと思う美味しいお弁当です。

特に日替わり弁当がお勧め。税込み580円です。

今日のお弁当はこれでした。

★今日の日替わり弁当
Toudaiobentou


ざっと中身を紹介すると・・・・
ごはん
梅干し

大豆
切り干し大根
かぼちゃ・小豆
キャベツ・人参・玉ねぎ・シイタケのあん炒めが乗ったシュウマイ
カキのフライ
アジのフライ
スパゲティミートソース
もやしいため

材料だけでも豪華絢爛だし、
バランスよい栄養が摂取できそうだし、
お味もとっても美味しいのです。

こういう感じで、毎日違うメニューのおかずです。
さすが「仕出し・割烹やさんのお弁当」です。

★おはし
Ohashi


ごはんは、私には少し固めなのですが、
ずっしり入って若い学生さんたちのお弁当という感じです。

このお弁当を売っている売店は、
東大正門から入り、黄色く色づいた銀杏並木の突き当り、
安田講堂の右手の階段を下りたところにあります。

今日の日替わり弁当のおかずはなんかな・・・て
考えながら歩く銀杏の並木道。
仕事でヒートした頭を冷やす散歩も兼ねてます。


お昼に毎日、これだけのボリュームを食べていると
体重増に直結するので、要注意ではあります。

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November 14, 2017

「なぜか64歳の私はまだ老眼ではない」ことを思い出した今日の日経夕刊の随筆欄「メガネをなくさない」

今日の日経新聞夕刊7面の「プロムナード」は、
「メガネをなくさない-黒田龍之助」でした。

毎週火曜日に掲載される言語学者黒田氏の随筆は、
東欧の言語に纏わる実体験の話題が多く、
外国語、それに世界中の文化に興味がある私にとって、
いつも興味深く読んでいます。


今日は、メガネの話題から発して、
言葉の複数形、単数形、そして、スラブ系の言語に、
複数にも単数にも属さない両数というカテゴリーがあるという
なんか複雑でトリビア的な話でした。


どちらにしても、今日の随筆によると、黒田氏は最近、
本や新聞を読むときに「くっきり見える」メガネに遭遇したとのこと。

もともと遠視だった黒田氏は、
文字が鮮明に見えるメガネの遭遇は感動ものだったらしいです。


それで、思い出したのが、私の「目」。

私は幼いころから、ド近眼でした。
小・中学生のころはブ厚いメガネを装着し、そして、
高校生からはずっとコンタクトレンズです。

コンタクトレンズは快適です。

というのもメガネは、あまりにも度がきつすぎるからか
どっと慢性的に目の奥が疲れてしまうのですが、
コンタクトレンズはそれが全くありません。


そして、加齢とともに一般の人に発生する老眼。
実は、今私は64歳ですが、老眼の症状は全くありません。
小さな文字でも難なく読めます。

その状況は、今、通っている会社の年下の人から、いつも驚かれています。

それに、上の妹は61歳になりますが、小さな字が見えなくなったとのこと。
そういえば、書類を遠く手を離してみてました。


妹が先に老眼になりましたが、現時点、
新聞や書物の小さな文字が問題なく読めるということは、
シアワセなことの一つと思っています。

もし、これから先、私も加齢とともに老眼になるようだったら、
一つの事例として、その進行状況を記録しておきたいと思います。


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November 11, 2017

いつ死んでも、子供たちにかける負担を少しでも軽くしたい、そう願って毎年かけている保険。

私は「葬祭費用あんしんプラン」という保険に契約しています。
NP少額短期保険株式会社の保険です。

契約内容は、私が亡くなった翌営業日に
長女に保険金が支払われるというものです。
支払われる保険金は、2口契約なので60万円です。

この2口契約の年間保険料は、19,400円です。

この保険は確か、5年以上前から毎年更新しています。
この保険を知ったのは、
当時の朝日新聞か日経新聞の記事です。
記事を見てすぐに申し込みました。


身近な人が亡くなったときって、
それそれは心身共に大変な衝撃と負担が伴います。

悲しんでいる場合ではなく、
いろいろな手続きや手配を伴います。
お金もいろいろ必要となってきます。

そういうときに、残された子供たちの手元に
少しでも現金があると、
気持ちも少し楽になるのではと考えます。


私のわずかな貯金や株式等は
子供達に残しておきますが、死んだ直後に
それらの口座から現金を引き出すのはいろいろやっかいです。

生命保険等も死亡保険が支払われるまでは数か月かかります。


この「葬祭費用あんしんプラン」保険は、
亡くなったら即、支払われる、
そこに特徴がある保険です。


子供たち(長女と長男)には、
我が家を訪れるたびに、
私が亡くなったときの重要書類の置き場所を
同じところですが、伝えるようにしています。

★NP少額短期保険株式会社
葬祭費用あんしんプランの保障内容
https://np-ins.jp/products/fune_detail/

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November 09, 2017

ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子」にハマっています。


なんのきっかけで見始めたのか全く覚えていないのですが、
テレビ朝日のドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」に
ハマっています。

今日、11月9日放送もしっかりみました。

「これまでこのドラマを毎回欠かさず見た」というわけではありませんが、
前回見た時もそうだったように、
「ワハッ」という場面が必ず少なくとも5回はあります。

1時間も満たないドラマなので、この笑える回数は、
私にとって「面白いドラマ」の基準を超えています。
「また、次回も是非みてみたい」という数値です。

そのワライだけでなく、是非次も見てみたいと思わせるこのドラマ、
「どこに惹かれてるのかなっ」て少し自分なりに分析したところ・・・

1.主人公大門未知子の実力
2.   〃    の周りに媚びない自主性
3. かっこいいけど、土着性も併せ持つ
4.行動力
5.アルバイトで勤める病院の医師たちのズッコケサ
   (実はここで一番、私は笑ってます)
6. NHK真田丸を連想させるセリフと「忖度」場面
7. ドラマ展開の心地よいスピード
8. 医学的な専門性
  (特に今日のドラマは、脳の手術に関係してましたが、
   私は自分の脳梗塞のMRIおよびCTスキャンの画像を知っているだけに、
   大変興味を持ちました)
   

などなどでしょうか?


大門未知子は米倉涼子であっても、
米倉涼子は大門未知子ではない、といえます。

大門未知子氏、少しどうかなって思う態度もありますが、
「失敗しないので」という、自分の力を信じる
大門未知子の生きようはお手本にしたい部分が多いことも事実です。


★ドクターX~外科医・大門未知子~(2017)
http://www.tv-asahi.co.jp/douga/doctor-x_05

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October 21, 2017

私の下痢、「糖尿病性神経障害」と症状がまるで同じ。しかし・・・

このブログで何度も書きましたように、私は、脳梗塞発病後、
突然の下痢のモーレツな襲来に、ある時期、見舞わされました。

ある時期というのは、脳梗塞発病3か月後から約1年間だったと思います。

作家小池真理子氏が日経新聞のエッセイで書いていた
「円柱のような馬のおしっこ」とまるで同じと思えるスゴイ下痢です。
その下痢が突然、訪れるのですから、
トイレに間に合わないかもしれない予防策として、
「毎日オムツ装着」はかかせませんでした。


現在、脳梗塞を発病して2年半近く経ち、
さすがにそれほど頻繁に「下痢」は襲来しません。

しかし、先々月と先月と、くしくも最終土曜日の朝、
自由が丘の歯科に定期健診に行く途中で、
「突然の下痢」が私を襲っているので、
まだ油断できない現象です。

したがって、自宅はもちろん、職場にも、
また通勤用のバッグにもおむつを備えています。

ところで、その原因について、
数日前に、娘が「糖尿病性神経障害」という記事を見つけ
私に教えてくれました。


★糖尿病患者の便秘と下痢
http://tounyoubyou1.com/symptom/diarrhea/

糖尿病性神経障害の症状の一つに下痢がある、という記事です。

たしかにこのページに書かれている、下記の3つの特徴は一致します。
・突然下痢になってしまう
・腹痛がほとんど無い
・体力はあまり消耗しない

3つ目の体力はあまり消耗しないというのは、
気分的にはかなり消耗するのですが、
下痢しても体重は全く減らないことと一致するかも知れません。


しかし、私の脳梗塞発病以来のヘモグロビンA1cの値は下記です。
H27.6・・・7.2(脳梗塞発病日)
H27.7・・・7.3
H27.9・・・7.0
H27.11・・6.6
H28.1・・・6.5
H28.3・・・6.4
H28.5・・・6.9
H28.7・・・6.1
H28.9・・・6.3
H28.12・・6.3
H29.2・・・7.5
H29.4・・・6.7
H29.7・・・6.4

通っている病院の正常値は6.2までなので、
上記の値は極端に悪いとは思えません。

つまり、薬のおかげではあるでしょうが、
脳梗塞発病後も糖尿病としては
そんなに悪い状況ではないと思います。

したがって、私の今の見解は、
私の下痢は糖尿病性神経障害が原因ではないと思っています。


糖尿病の主治医も、昨年私が下痢の症状を話したとき、
「糖尿病性神経障害がある」とは言いませんでした。

昨日、3か月ぶりの定期健診に行ったのですが、
全くこの「下痢」について尋ねることを忘れていました。
それほど日常的ではなくなったという現象のせいだと思います。


今度の定期健診は3か月後の1月ですが、
その間、また「突然の下痢」に襲われたら
絶対、糖尿病性神経障害なのかどうか尋ねてみる予定です。

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