31 posts categorized "書籍・雑誌"

October 23, 2017

Amazonプライム「Prime Reading」読み放題サービス、利用してみました。

今月10月5日にアマゾンから
「Amazonプライムの新特典のお知らせ - Prime Reading 読み放題」
というメールが届いていました。

昨日、どんなサービスか少し時間を取って調べてみました。

現在、896冊あるようです。
メールのボタンをクリックしたページでは、
雑誌、小説・論評、ビジネス・経済、趣味・暮らし、コミック、
絵本・児童書、その他、洋書という分野で分けられて
読み放題の本が紹介されていました。

それ以外にも、おすすめ順、出版年月が新しい順番、
レビューの評価順などの一覧からも選べます。

いやぁ~、面白そうな本がたくさん!!!
前から読みたかった本もたくさんあります。

その中から1冊、
「成田屋の食卓 團十郎が食べてきたもの」堀越 希実子著を
ダウンロードして、早速寝床の中で眠りにつくまで、
KindleFireで読み始めました。

まだ、40ページくらいしか読んでいませんが、
カラーの写真もふんだんにあり、
ときおり「麻央ちゃんは・・・」という文章にも出会い、
さらに歌舞伎役者の奥様としての生活の一部もわかり、
食生活のお手本にもなり、、、と
いろいろ勉強になりそうな本です。


しかし、余計なお世話なのですが、
一体この「Prime Reading」読み放題サービスの本の印税は
どういう取り決めになっているのでしょう・・・。

きっとダウンロード数でそれなりの印税が支払われるのでしょうが、
少しでも多くの人に読んでほしいという著者自身の
希望でもあるかも知れません。

読む側としては、生活の糧になるような良い本に出会いたい!!
というチャネルが増えた感じです。

★「成田屋の食卓 團十郎が食べてきたもの」堀越 希実子著
https://goo.gl/PSWSk6

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October 22, 2017

Amazonの画面で「その本、図書館にあります。」が表示される、これは超便利なアプリです。

Chromeで「その本、図書館にあります。」というアドオンを利用し始めました。

★クローム画面のアイコン
8393


★Amazon「大地の子」
Photo_2


読みたい本について、
・新しい本を買うか
・中古本を買うか
・Kindle版を書うか
・それとも図書館の本を借りて読むか

この選択が実に便利になりました。

素晴らしいアプリです。

近くの図書館を2館まで登録できます。

Amazonにある本の各ページで、
自動的にその本が近くの図書館にあるかどうかが表示されます。
それになんと、その図書館をクリックすると
予約のページにリンクしてくれます。


そのツールは、下記の方法で入手できます。
Googleで「その本、図書館にあります。」を検索すると、そのアプリの
ダウンロードページが表示されます。

★「その本、図書館にあります。」アプリのページ
Photo

クローム上でダウンロードしインストールすれば、
帯に「図」という文字のアイコンが表示されます。
それをクリックすると、すぐに近くの図書館を設定する画面になり
全国の図書館(大学等も含む)一覧が出てくるので、
そこから2館を選択します。
Amazonへのリンクボタンもあるので、すぐにそれらを確認できます。

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October 15, 2017

第1回の「陸王」、2時間中、何度か涙が出ました。

池井戸潤作の小説ドラマ、私が見るのは4作目です。

過去の3作はNHK「7つの会議」、TBS「半沢直樹」、TBS「下町ロケット」。
どれもよかったです。

「陸王」は書籍がでて、最短でドラマ化されたのではないでしょうか?

「半沢直樹」制作チームと同じスタッフのようですが、
音楽も服部隆之氏です。
「半沢直樹」「真田丸」も服部隆之氏でした。

「陸王」の第1回目を見て、
阿川佐和子がいい味を出しているな、、、、
と思いました。

彼女は俳優ではないのですが、
地のままで演じてそれがドラマにプラスになっている気がします。

竹内涼真演じる陸上選手あてに送れられた、
「こはぜ屋」の手提げ袋。
渡された相手にすぐにごみ箱に捨てられましたが、
掃除のおばさんの手によって、本人に到達しました。

その「こはぜ屋」の紙袋、
紺地で老舗のイメージを表せていたと思います。


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October 05, 2017

「琥珀の夢」(伊集院静)、発売日の本日アマゾンで上下巻注文し、本日下巻が届きました。

「琥珀の夢」は、日経新聞でこの9月まで毎日連載されていた小説です。
私が若いころ勤めていた会社の創業者が主人公です。

確か3百数十回だった連載は、毎日欠かさず読んでいました。

それが早くも単行本になり、
今日、朝日新聞、日経新聞とも大きな書籍広告が出ていました。
その広告には元総理小泉純一郎氏の推薦メッセージもありました。

朝出勤途中に日経新聞でこの広告を見かけた私は、
会社に到着するなり、Amazonで注文しました。

上下巻2冊の構成でしたので、
「両方ともカートに入れる」で注文しました。
アマゾンプライムでの注文で「本日到着」の予定でした。

これまで「両方ともカートに入れる」注文は一緒に届いていました。
ところが面白いことに、本日到着したのは下巻のみ。

その下巻は、先日このブログで書いていたように
「ヤマト運輸です」「日本郵便です」でもなく、
「お届け物に上がりました」という内線電話で配達されました。

その「お届け物」はすぐに今日注文した本だ!!と思って、
会社の玄関の扉を開けた途端、
そのお届け物のアマゾンの袋がやけに薄い!!
ええ、これで2冊なの?そんなに薄い本なの?っと、、、。

そう思いながら、すぐに封を開けると中身は1冊、しかも下巻。

まず、「えっ!!!私って、下巻しか注文してなかったのかしら???」
と思いました。

すぐにアマゾンサイトのアカウントサービスをチェックすると、
確かに私は上下巻注文していました。

ただ、その配送状況の詳細を見ると、
下巻は「配送業者:デリバリープロバイダ」
上巻は「配送業者:日本郵便」と、
上下巻別々の配送業者でした。

アマゾンの配送体制が変わっている昨今、
配送業者の違いで配達日が違ったのか、と思いました。

ただ、上下巻で配送業者を変えるというのも
これまでにない違和感を感じました。

このことを娘に電話で話したら、
「きっと上巻のほうが注文が多くて下巻とは違う倉庫になったため、
 配送業者が変わったのでは?」といいました。

確かにそれはあると思います。

なお、今日のヤマト運輸でも日本郵便でもない配送業者さんは、
夜遅くでなく夕方に配送してくれました。

そして内線では、これまで何回か経験した
「アマゾンです」というのではなく
「お届け物に上がりました」という別の業者さんでした。


ところで「配送業者:デリバリープロバイダ」。

アマゾンプライムのデリバリープロバイダとは、
「当日中に無料でお届け」サービス維持のため、
コストを抑えられる配達可能な個人事業主の
ネットワーク集団だと想像します。

届く本は完全な包装が施してあり、
さらにコスト削減のためであろう
「デリバリープロバイダ」の利用は、
全く問題ないと思っています。

まぁともあれ、明日上巻が届きます。
とっても楽しみです。


★集英社「琥珀の夢 上」ページ
http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-771123-3


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October 02, 2017

「天気のしくみ」(共立出版)、QRコードで映像を見る・・・これからの書籍を象徴しているのでは??!


この土曜日か日曜日の日経新聞の本紹介欄に小さく
「天気のしくみ」(共立出版)の紹介がありました。

ほんとに小さな記事でしたが、
「QRコードで映像が見れる」とかなんとかの紹介が気になり、
すぐにアマゾンに注文して、本日その本が届きました。

★「天気のしくみ」
Hon


この本の初版は今年の8月10日ですが、
前書きにもあるように、九州北部の大雨とか、
とにかく最近の気象状況には「なぜ??」と思うことしきりです。


私がこの本に興味をもった理由は下記の2つ。

・その気象に関する初心者向けの本の様子
・QRコードで映像が見られる仕掛け本


届いたばかりなので、まだ数10ページしか読んでいませんが、
「へぇ~~~~!!!??」に数か所出くわしました。

★本の中にあるQRコード
Kiji_qr

★実際に放映される映像
Eizou


やはり映像(動く映像と解説)は、迫力あります。
しっかり、目と耳で講義を聴き、
そして、目と耳で「その記憶(説明)が鮮明と化す」が
実体験できます。それは「理解」への最短距離です。

まるでこれからの書籍の在り方を指南する本でした。

★「天気のしくみ」共立出版
http://www.kyoritsu-pub.co.jp/bookdetail/9784320047310


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September 19, 2017

本屋巡り、昨日も横浜の大きな書店2つを回りましたが、実際中身を見て買うのをぐっと我慢しました。

私は本屋巡りが大好きです。

それは、本屋によって、また同じ本屋でも地域によって、
平積みの状況が違うからです。

本とのめぐり合いについてはこれまでも
数多くいろんな経験をしてきました。


私がよく行く本屋は
・横浜駅西口の有隣堂
・横浜駅東口の紀伊国屋書店
・東京自由が丘のブックファースト
・横浜伊勢佐木町の有隣堂本店
・新橋のリブロ(確か・・・)
・JR東京駅構内の本屋 です。

これに、つぶれる前の銀座ブックファーストがありました。

同じ系列の書店でも、地域や書店員さんの好みにより、
平積みや、本棚のデコレーション?が違い、
新しい本や知らない本に出合う、これが大変楽しいです。

私の本の買い方は、本屋で出会った本とは別に、
新聞の書籍欄や広告で見かけて、面白そうなものは実際本屋で確かめて買う、
というパターンに大別できます。

ちょっと前までは、本屋に行かずAmazonで注文していました。

収入が激減した今「何でもカンでもAmazon注文」はストップしています。
さらに書店で現物を見ても、すぐに購入することはしなくなりました。

というのは、自宅には全く読んでない本が山積みだからです。

したがって、最近は、購入にいたるまでは
かなり高いハードルをつけています。


昨日も、新聞を見て興味ある本を、
横浜東口の紀伊国屋書店で手に取り、しかし買うのをぐっと我慢、
しかししかし、その足で行った横浜西口の有隣堂でも、
やっぱりその本を手にして、
「本当に私は今、この本を買う必要があるのかないのか」
を自問自答し、その本の売り場をなんどもグルグル回りながら、
最終決断の結果、躊躇しつつも買わない選択をしました。

これで2,000円近くの節約につながりました。

「じゃ、それらの本は図書館で借りればいいじゃない」
と思える事象ですが、これがこれが、
過去の経験も併せていうと、
横浜市が提供する図書館サイトのネット検索では
引っ掛からない書物が多いです。

つまり、「本屋に並んでいる本すべてが図書館にある」
という思い込みは間違いです。


図書館で読める本は図書館で借りて読む努力をします。
そして、図書館にない「やっぱり読みたいのだ!!」という本は、
今度は中古で少しでも安くて状態が良い本をAmazonで探して購入します。

しかし、そうこうしているうちに絶版になって、
中古では目が飛び出るほど高い、という経験もあります。


本は出会いだと思います。
自分がその本に購入(投資)することによって、
世界が、あるいは自分の人生が
一変するかもしれない可能性があります。

そういう本にめぐり合えたら幸せ者だと思います。
その可能性をこれからも追い求めたいと思います。

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August 23, 2017

終活活動、絶対逃せないポイント「一人暮らしの突然死」

私は今64歳の一人暮らしです。

「長生きのリスク」と「突然死のリスク」を併せ持って
毎日を過ごしています。

まず「長生きのリスク」について。

仕事が無くなっても生活できる最低の収入が必要です。

体調がどうであろうと、
毎月銀行口座から自動で引き落とされるのは、
金額の順からすると、第一位は「URの家賃」です。

とにかく独り身、年金の第三号時代も10数年以上あり、
年金だけでは65歳以降、生活は成り立ちません。

成り立つようにするのはどうしたらいいか?

この約2か月の間、
年金事務所、シニア人材センター、ハローワークに出向き、
「ヒアリング+相談」して、さらに、その相談をもとに、
70歳までの収入・支出を何パターンか想定し、
ある程度、これからの生活設計が見えてきました。


次に「突然死のリスク」のリスク。

私は、子供たちの負担を少しでも軽減すべく、
それなりの財産、および死後直後に必要とする資金、
これらについては、ある程度準備完了という状態と思っています。

しかし、突然、死んでしまったときの後始末。
これについては、まだ十分な準備はできてないと思います。

数日前の新聞の雑誌広告でみた「プレジデント」の今月号
「実家の大々問題2017」にあった、
----
[8] 孤独死リスク「死後の日数×場所」で決まる特殊清掃代
----
これは、最新の実情を知りたいと真っ先に思いました。


購読している「dマガジン」に「プレジデント」が
あるので、最新号を見てみましたが、
私が読みたい記事はさすがに公開されていませんでした。

したがって、とりあえず、私は、
数日前の日曜日、有隣堂で立ち読みをしました。

「衝撃的」な生々しい記事、という内容でした。

私は、これまでも「突然死」については関心がありました。
具体的には、映画「おくりびと」、そしてその原作も本で読みました。
また、テレビのドキュメンタリー番組も見ていて、
それらである程度、突然死の実態については想像はできてました。

しかし、この「プレジデント」最新号の記事においては、
私がこれまで64年間、死後の実態について考えていた以上に
更に深い認識が必要なことを読み取りあました。


あと、数週間で、これから先の私のことについて
ある程度は現時点でのなすべきことの決着がつくでしょう。
「マッチ&ポンプ」式の工程になるかも知れません。

いかなる場合でも、しっかりと前を向いて生きている間に、
やるべきことを知り、それらを坦々とこなしていきたいと思っています。


★プレジデントHP
http://www.president.co.jp/pre/new/

孤独死リスク▼「死後の日数×場所」で決まる特殊清掃代
 -....●発見困難●特殊清掃と原状回復の費用●気をつけるべき季節……


いずれにしても、私の終活活動、
死後、残された関係者にできるだけ迷惑をかけない、
このポリシーで行動したいと必死に思っています。


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August 20, 2017

初めて訪れた皇居東御苑、都会のど真ん中にある秘境と言えるのでは?

昨日、「宮内庁三の丸尚蔵館」で開催されている
「皇室とボンボニエール」展に行ってきたわけですが、
実は皇居東御苑に行くのは初めてでした。

JR東京駅から歩いて10分近く「大手門」につきました。

★内堀通りから見る大手門
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★大手門の入り口
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入り口には警官の方が立っていて、
中に入ろうとする人全員の荷物の中をチェックしてました。


そしてその小さな門をくぐると、右手に大きな建物というか
また大きな門のような建物が見えました。

★大手門
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この門のつくりは、日本武道館に九段下から行くときに通る、
田安門とイメージが似ていました。


この門をくぐると左手に事務所みたいなものがあり、
その前を通る必要があるようです。

その窓口では、プラスチック製の小さなプレートを手渡されました。
いわゆる入場証みたいものでしょうか?
もちろん入場料は無料です。

そして、そのすぐ右手に「三の丸尚蔵館」がありました。

昨日は、「皇室とボンボニエール」展を見るために出かけたのですが、
苑内の地図を見ると、
周遊コースとなっているようです。

ほんの少し中を歩いてみました。
江戸城のいろいろな遺跡がいろいろありそうです。

★百人番所
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苑内は綺麗に整備されています。

それだけでも徳川江戸時代を想像できる大きな立派な石垣など
見どころ満載のようですが、その日は、
そこまででUターンしました。

300年の江戸時代を背に、見えたビル街。
現在の日本経済の中枢を担う企業のビルビルビル・・・。

★土曜日夕方の永代通り
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苑内も苑外も、とてもきれいな東京の姿!!!という印象を持ちました。

ちょうど「「司馬遼太郎」で学ぶ日本史 (NHK出版新書)」を
読んでいたこともあり、歴史のある一節をたどれる場所と思いました。

今度、じっくり皇居東御苑を散策したいと思います。

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August 17, 2017

「皇室とボンボニエール-その歴史をたどる」朝日新聞夕刊8面の記事より


今日の朝日新聞の夕刊、「ボンボニエール」という見出しと写真で
目にとまった記事がありました。

正確なタイトルは
「菓子器(ボンボニエール)でたどる皇室の記念日」
サブタイトルは
「165点集めた展覧会好評」です。


4点のカラー写真とともに、
皇室の「ボンボニエール」が紹介されていました。

「ボンボニエール」という言葉はどこか懐かしい言葉でした。
どこで知った言葉だったかな・・・、ということも
昔のことを思い出しました。


記事には「三の丸尚蔵館」というところで開催されているというので、
「三の丸尚蔵館」でググると出てきました。

★三の丸尚蔵館 第77回展覧会について
http://www.kunaicho.go.jp/event/sannomaru/tenrankai77.html
「皇室とボンボニエール-その歴史をたどる」

9月10日(日)まで開催とのことです。
是非行きたいと思います。

思い出すに確か、「ボンボニエール」という言葉は、
若いころ毎週購読していた雑誌「nonno」で知った言葉と思います。


「nonno」という雑誌、10~20代の当時の私に、
夢と理想に浸ることができる世界を知らせてくれてました。


★朝日新聞(皇室トリビア)引き出物の菓子器ボンボニエールの世界
http://digital.asahi.com/articles/ASK8855PFK88UTIL02B.html

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July 13, 2017

昨日(7/12)の朝日新聞三八広告で初めて知った「つけたしことば」

昨日の朝日新聞朝刊の三八広告(さんやつこうこく)に、
「つけたしことばの本」の広告(高陵社書店)がありました。

「つけたしことば」って何だっけ?
面白い言葉だな・・・と思って、読み始めると、
え?そうなの?そういう言葉を「つけたしことば」という、
ということがわかりました。

例えば「おどろき もものき さんしょのき」のように
ナンセンスな一言を後に加える言葉遊びのことだそうです。


アマゾンで調べると、「つけたしことば」関連では、

・恐れ入谷の鬼子母神―おどろきもものき!つけたし言葉
・ごめんそうめんひやそうめん―おどろきもものき!つけたし言葉
・ありがたいなら芋虫くじら―おどろきもものき!つけたし言葉

などの本もあるようです。
ただ、A5判79ページの本1冊が1,620円は、
ちょっと買うには躊躇・・・。


まずは図書館で同じ本がないか探して、一度見て、
よさそうだったら購入するというステップにしたいと思っています。


あるいは、ネットで付け足し言葉を集めてみるというのも
良いかも知れません。

少し調べたら、「あたりまえだのクラッカー」も
そのうちの一つらしいということがわかりました。

モノクロ放送だった「てなもんや三度笠」を思い出します。

四字熟語もそうですが、いろいろ言葉を知っていると
日常会話が豊かになりますね。

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より以前の記事一覧