8 posts categorized "ファッション・アクセサリ"

June 18, 2017

最近、ブレスレットでおしゃれを楽しみ始めました。

私は、よくカタログ販売で服を買います。
一番多いのは、DoCLASSEです。

といっても、カタログで服を見て、
注文はネットでするのですが・・・。

そのDoCLASSEのカタログですが、
どれもおしゃれな雰囲気です。

他の例えば百貨店のカタログとかと明らかに違う世界です。

何が違うのかな…と考えるとどうもアクセサリーの使い方にあると思います。

特に私がDoCLASSEのカタログで気づかされたのは、
ブレスレットの使い方。

シンプルな服でも、ブレスレットだけで
おしゃれな雰囲気がでているのです。

それに触発されて、ブレスレットに興味を持ち始めました。

そして、たまたま、購読していたフリーメルマガ
「手仕事のギャラリー&マーケット」iichiの情報で
ある商品にめぐり合いました。

ここで紹介されていたたくさんのブレスレットの中に、
私の好みの商品が、リーズナブルな価格で紹介されていたのです。

早速、ブルー系とイエロー系を買いました。

そのうちのブルー系は、さっそく、先週の金曜日、
ネイビー系でまとめていた服装に、プラスして通勤しました。
★ブルーのブレスレット
Photo

Photo_2


シルバーの組み合わせが好きです。
写真では少し赤みがかった青色に映っていますが、
実際はもっときれいな青です。


先週の金曜日、仕事中は外しましたが、
通勤の行き帰りは、それをつけているだけで、
姿勢をシャキッとしたく、健康にも効果ありと思いました。


私が買ったところは下記のサイトです。
一つ2,350円(税込み)でした。

★【ロイヤルブルー(本革ヨーロッパ製)とシルバーのブレスレット】
https://www.iichi.com/listing/item/1174413?ref=f_hstry


ちなみに、私はこの商品がとても気に入り、
全色系そろえたく、違う色を複数追加注文してしまいました。


★iichiのサイト
木工、陶器、ガラス、皮革、染織など各分野の作り手と使い手を
マッチングするサイト。
http://www.iichi.com/
取引ナビもしっかりしています。

★DoCLASSのサイト
http://www.doclasse.com/

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May 22, 2017

やっぱり、ロウナーのバッグだった(押入れの奥にしまっていた私のバッグ)

今日、お昼休み、食事をしながら
ネットをみていると興味深いタイトルに出くわしました。

「エリザベス女王は、バッグの持ち方で指示出ししてる!?」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170521-00010002-cosmopoli-ent

バッグの持ち方で合図していたとは、と面白い記事でした。

しかし、もっと私が気になったのは、その中の一節
・・・女王が毎日持ち歩く英国王室御用達ブランド
「ロウナー」のバッグ・・・
というところです。


というのは、私が昨年押入れから探し出したのも
「ロウナー」じゃなかったっけ??・・・・


早速家に帰って確かめましたら、やっぱりそうでした。
正真正銘の「Launer」でした。

実は、これ、昨年の夏、
姪の結婚式に招待されて、
衣装をあれこれ考えていて、
さてバッグはどうしようかと思っていたところ、
偶然、押入れから出てきたバッグでした。

どこでいつ買ったのか、まったく忘れていたのですが、
記憶をたどれば、20年くらい前にロンドンに娘と行ったとき、
ロンドンのどこかで買ったものと思います。


20年経っていても、デザインは全く古臭くなく、
もちろん、つくりもしっかりしています。

昨年、興味あって、「Launer」で検索していると、
私が買ったものと同じものが値段入りで出ていました。

今、現在、そのページを探し出せませんが、
やはり良い品物は、ずっと長く使えると改めて思います。

今、そのバッグを隣に置きながらこの記事を書いていますが、
やっぱり質が違うなぁと思います。


★ローナー(Launer)
http://launer.com/
http://launer.jp/

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April 09, 2017

私のFASSION3大メーカーの一つ「DoCLASSE」、今日も新作のワンピースを注文しました。

私は、FASSIONも興味の一つです。
一番好きな服のブランドは「FOXEY」です。

★FOXEY
http://www.foxey.co.jp/

ここが季刊(たしか)で発行するファッション誌は、
過去20冊位持っています。

ところが、お値段が私が買える額と比べて〇一つ違います。
なので、FOXEYの服は一つも持っていませんが、
雰囲気だけでも吸収したいといつも思っています。

そういえば、古くから好きなのはジバンシーです。
オードリーヘップバーンのシャレードなどの映画で
見る服はとってもエレガンスです。


私の収入で買えて好みの服に巡り会えるのは、
大体、下記の三つのメーカーです。
「DoCLASSE」「スクロール」「ユニクロ」


「DoCLASSE」「スクロール」は全部ネット注文。
「ユニクロ」は9対1の割合でお店で購入、ネット注文です。


今日も最近郵送されてきた「DoCLASSE」のカタログで、
私好みの新作ワンピースを見つけましたので、
早速ネットで注文しました。


★注文したワンピース
Photo


銀座「和光」の洋服と比べて、値段はやはり〇ひとつ違いますが、
「DoCLASSE」それなりの素材で、私の身の丈の洋服を選べます。

しかも、「中国が本拠地」のある通販サイトの洋服とは
比べ物にならないくらい、
「DoCLASSE」の素材と縫製は確かです。


「DoCLASSE」は創業から10年になるのですね。
どこでめぐり合ったのか全く忘れましたが、
10年来「DoCLASSE」で服を買っています。
(なお、私は決して「DoCLASSE」の回し者ではありません)

★「DoCLASSE」
http://www.doclasse.com/fs/doclasse/c/10th_anniversary

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September 20, 2016

JAL機内販売のアビステ5連ブレスレット、届きました。おしゃれです。

先日9月11日の記事で紹介していた
JAL機内販売のブレスレットがとどきました。

★ブレスレットと箱
Photo

★ブレスレット
Photo_2


手にしてみて、写真のイメージ通りの商品でした。

次回、いつか、だれのかは、まったく予想できませんが、
結婚式などハレの舞台で装着したいと思います。

「いつか、だれのか」といった背景は、
私の姪と甥、計8人のうち、
この1年で2人が突然結婚式を挙げたのです。

式や披露宴に参列するとき、
新宿の伊勢丹で買ったドレスに
真珠のネックレスと、胸に大きな造花といういでたちでしたが、
このブレスレットが加わるとさらに晴れやかになります。


ところでところで、届いたブレスレットを手首につけた写真
も撮ったのですが、とてもとても公表できるものではありません。
なにしろ、手が悲しいくらいシワクチャ。
せっかく豪華なブレスレットもこれではキョーザメです。

「人はいくつになっても、美しい/ダフネ・セルフ」の本が、
朝日新聞の広告に出て以来、
その広告に表示されている目次の内容に同感するやら励みになって、
私はマダマダだ、でも目標だ!!!・・・・と思ってはいましたが、
ほんとに現実はキビシイ!!!

「人はいくつになっても、美しい」とは、
内面が外面を超越している人に与えられる言葉ですね。


明日、原著の「The Way We Wore: A Life in Clothes」が
アマゾンから届く予定です。


★The Way We Wore: A Life in Clothes
https://www.amazon.co.jp/dp/1447291913/ref=pe_492632_169829912_TE_dp_1


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September 11, 2016

JALの機内販売は、文字通り「機内販売」、買っておいてよかった!!!!

先週の日曜日の夜、福岡から東京へはJALで帰りました。
福岡での姪の結婚式のため一泊2日の旅でした。

座席にある機内販売の雑誌を読んでいると、
お手軽な価格のレインコートを見つけました。
色もデザインも私好みで、税込みで5,000円です。

★レインコート
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ちょうど薄手のレインコートがほしかったので、
客室乗務員の方に声をかけて、早速買いました。

この数年、父の法事などで年に数回、
東京←→福岡を飛行機で行き来していましたが、
機内販売を利用するのは久しぶりです。

おそらく、10年以上前にヨーロッパに旅した時以来と思います。

それで、あまり機内販売について詳しくなかったのですが、
「機内でしか買えないもの」ってあるようです。

現に、私が買ったレインコートは、
JALオンラインショップでは売ってませんでした。


客室乗務員の方は、
「このコート、とっても人気なのですよ」を言われていたので、
そういう人気商品は本当に機内限定なのかもしれません。

そして、その係のかたは、
ほかにも私に商品を進めてくださったのですが、
「う~ん」、我慢しました!!!。

ほんとによい製品(フェラガモのストール)だったのですが、
ちょっと色が緑っぽかったので、遠慮しました。
これがネイビー(紺)だったら、買っていたでしょう。

これも、実際に搭乗していないと入手できないものですね。
かなり探したのですが、オンラインでは売ってませんでした。
本当に、「機内限定販売」と言えるのではないでしょうか?

なお、その客室乗務員の方は、私に、
はがきで注文できるリーフレットもくださいました。

もらったリーフレットは、閲覧だけはオンラインでもできます。

★もらったリーフレット
https://www.jal.co.jp/dom/service/jalshop/book160910/#page=19

みていたら、コートの隣にある、ブレスレット。。。
ほしくなりました。


もちろん、機内でもらったリーフレットのはがきで注文できます。


★ブレスレット
Photo_3

これで5.000円はお安いと思います。

どっちにしても、雨の日が楽しみです。


ということで、「鉄は熱いうちに打て!!」を
買い物で実感しました。

もし、機内で購入を迷ったときは、是非、
はがきで注文できるリーフレットをゲットしておきましょう!!!!

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July 11, 2016

お茶目なテリーザ・メイ、靴のかかとが歩道の溝にハマった?時の反応

イギリスの次期首相になりそうなテリーザ・メイ内相の
お茶目な映像を見つけました。

★The Telegraphの下記のページ
http://www.telegraph.co.uk/news/2016/07/05/boris-johnson-backs-andrea-leadsom-tory-mps-vote-leadership-race/


そのページの3つ目の静止画
「Who could be our next Next Prime Minister?」を
クリックすると表示される動画です。

官邸に出勤する彼女は、扉まであと数歩というところで、
突然、歩きが止まってしまいます。
どうも、ヒールが歩道の溝にはまって動けなくなったようです。
(★00:07~00:30くらいに表示されます)


その前に、いつものテレビカメラに気づいていたようで、
カメラに向かって「Oh my god」と言わんばかりに、
ためらうことなく裸足になって靴を履きなおすのです。

★メイの靴
Photo


きさくな人だな。。。って思いました。

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July 08, 2016

「ファッション番長」テリーザ・メイ内相、ファッションが楽しみ

今日(7月8日)の朝7時のNHKニュースでは、
イギリスの次期首相は、サッチャー以来の女性、というニュースが流れていました。

テリーザ・メイ内相か、アンドレア・レッドサムエネルギー担当相のどちらか
ということです。

メイ内相については、新聞などで写真は見たことがありましたが、
今朝のこのニュースで初めて動画をみました。

それで、ついつい注目したのが、彼女のファッションでした。
一つは、紫の上質な生地のシンプルなドレス。
アクセサリー(ブローチ?)の使い方がとても印象的です。
★紫のドレス
Photo_2

もう一つは、水色のコートとネイビーのワンピースの組み合わせ。
★水色のコート
Photo

どちらも私の好みのファッションです。
検索すると、「ファッション番長」とも呼ばれているらしいです。

ヒョウ柄のくつなどは好きではありませんが、
彼女のファッションは、
これから注目していきたい事柄リストのひとつになりました。

★今朝のNHKのニュースは下記のURLで見れます。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160708/k10010587091000.html

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June 09, 2016

経済面の「魔法のホワイトディナー」という記事を見て

今日の朝日新聞朝刊12面の右上のコラム(経済気象台)は、
「魔法のホワイトディナー」という見出しの記事でした。

この記事は、帰りの電車の中で見たのですが、
数行目の「参加ルールは全身白でドレスアップすること」の
文字にひきよせられました。

私は、白の洋服が大好きです。

そして、その続きは
「ディナーといっても食事はふるまわれない。...」

なんなんだ!!一体、、、と思いました。

「公園を埋め尽くした450人のホワイトパーソンは見るだけで壮観、、、」
そして、
「ぜひ、ネットで検索してその模様を画像でご覧いただきたい」
と記者は書いています。


ファッションとか生活の紙面ではなく
「金融情報」のコラム記事だったので、とても興味がわき、
家に帰って検索して見ました。

★神戸ホワイトディナーへのお誘い
http://kobewhitedinner.com/


★白一色でエレガントな宴 神戸ホワイトディナー(神戸新聞)
https://www.kobe-np.co.jp/news/kobe/201605/0009107067.shtml


★(朝日新聞:経済気象台)魔法のホワイトディナー
私が紙面で見た記事は下記でネットでも見れます。

http://digital.asahi.com/article_search/detail.html?keyword=%E7%B5%8C%E6%B8%88%E6%B0%97%E8%B1%A1%E5%8F%B0&searchcategory=2&from=&to=&MN=default&inf=&sup=&page=1&idx=1&s_idx=1&kijiid=A1001120160608M012-13-004&version=2016060805

いろいろ見ていると、パリで始まったイベントとか。。。

白いドレスにシャンペン、楽しい会話、、、
一度は参加したいと思いました。


白いドレスといえば、強烈に目に焼き付いている光景を思い出しました。

40年前、イタリアのローマを旅したとき、
コンドッティ通り(Via Condotti)で、
真冬にもかかわらず、
白のドレス、素材も仕立てもデザインもよい、
確か袖なしのワンピースを来た背の高い女性とすれ違いました。
幅広の白い帽子をかぶってました。

大きな犬と、周りに取り巻きも数人いたので、
女優かモデルさんだったかもしれませんが、
とてもエレガンスでした。

ずっと、お手本にしたいと思っている女性像の一人です。


それと同じようなドレスを自分で作って、
ホワイトディナーに参加したいなと思いました。

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